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本を出したい人のための商業出版・完全ガイド

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Publisher : 石崎力也 (RIKIYA ISHIZAKI)-野田 泰弘

Course Length : 44 mins

Course Language : Japanese

Description

このコースは、本を出したいと思っている方のために、どのような方法・手順で出版社にアプローチしたらよいかを解説したものです。著者がお金を出して出版する自費出版ではなく、通常の商業出版を前提にしています。

■このコースはこんな方におすすめ

・自分の経験やノウハウなどを本にしたい、という方
今までの仕事の経験や趣味・特技などを通してオリジナリティのある情報やノウハウを持っていて、それを本にしたいと思っている方。たとえば、独自の英語勉強法を本にしたい、という英語教師の方。長年のビジネス経験でつちかったノウハウを本にしたい、というビジネスパーソンやリタイヤ世代。すごい片付け方法を知っているのでそれを本にしたい、という主婦の方……などなど。ジャンルとしては、主にビジネス書や実用書、語学書、ノウハウ本などを想定しています。

・出版社に企画書を送ったりしているがなかなか出版できない、という方
企画書を送ったり、原稿を送ったり、出版セミナーに参加したり、いろいろと努力をしているけど、なかなか出版が実現しないという方。せっかく良い企画を持っていても、その魅力が出版社に伝わらなければ商業出版は実現しません。このコースでは、出版社に採用されやすい企画書の書き方などについて解説しています。

・出版塾や出版セミナー、出版コンサルティングって実際どうなの?という方
本を出したいという方を支援するサービスはいろいろありますが、実際どんなことをしてくれるのか知りたい、利用するかどうか迷っている、という方。なかには詐欺まがいの高額なサービスもありますので、そのあたりの実態にも触れていきます。

・本を出版をしてブランド力・集客力のアップにつなげたい、という方
商業出版をきっかけにビジネスをさらに加速させたい、という方。ブランディングや集客という点では、出版は非常に効果的です。本を出すことで、その道の専門家として認知され、信頼性や権威性を手に入れることができます。

■このコースで学べること

・商業出版のメリット、デメリット
本を出すメリットはたくさんあります。一方、本を出すことによるデメリットはほとんどありません。ただ出版に至る過程の中では困難なこともありますので、それについて説明します。

・出版までの大まかな流れ
出版企画書の作成から本が発売されるまで、その大まかな流れをお話します。

・商業出版の裏側
裏側というとちょっと大げさですが、出版に携わる者として、よく質問されることにお答えします。

・商業出版を実現するための3つの方法
商業出版を実現するには大まかに3つの方法があります。それぞれの手順をお伝えします。

・出版プロデュースの実態
出版プロデュースというのはどういった内容のサービスなのか。その実態についてお話しします。

・出版支援サービスの上手な活用法
いろいろな出版支援サービスがありますが、どういったサービスなら利用する価値があるのか、またどういった視点で選んだらいいのか、解説します。

・出版社に採用される企画書の書き方
出版企画書に書くべき項目や企画を通すためのポイントについてお伝えします。

・ダメな企画書、良い企画書の事例
それぞれの項目ごとにダメな企画と良い企画の事例を挙げていきます。

ほかにも、本を出したい、という方にとって役に立つ情報が満載です。
詳しくは各レクチャーの項目をご参照ください。

Who is the target audience?
  • 自分の経験やノウハウを本にしたい思っている方
  • 出版社に企画書を送っているが、なかなか出版できないという方
  • 出版セミナー、出版コンサルって実際はどうなの?と思っている方
  • 本を出してブランド力・集客力アップにつなげたいという方
Requirements
  • 特にありません