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オンラインスクール初めの一歩

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Publisher : 和田 美香

Course Language : Japanese

Description

あなたがオンラインスクールを始めたい理由はなんですか?


いままで、この講座「オンラインスクール初めの一歩」を受講いただいた方は、こんな、忙しい先生たちでした。


  • 自分が講座で教える時間をこれ以上増やせない。自分の教える時間枠を増やさなくても、収入を増やしたい。

  • これ以上クライアント数を増やせない。かといって時間単価をいまより引き上げるのは厳しい。だから、自分と同じように教えられる人を増やし、たくさんの顧客を幸せにできるようにしたい。

  • 全国をとびまわるセミナー講師として生計をたてているが、現地にゆかなくても、同じ内容をオンラインでとどけることで、時代の環境変化に対応できるようにしたい。


<この講座を通して得られること>


  • 動画で収益を生んでゆくまでの仕組みをどうつくればいいかが、わかる

  • まずどこから着手していいか、どんな順番で準備してゆけば無駄がないかが、わかる

  • どんなツールを使えば効率がいいか、使い勝手がいいか、なぜそれがいいのかが、わかる

  • 今教えている内容をオンラインにのせてゆくまでの手順が、わかる

  • Youtubeだけでは儲からない。動画で儲けて仕事にしてゆくために何をすべきかが、わかる。


<受講生の声>

・オンラインスクールの三つのタイプというのも、頭がすっきりしました。自分がどこの位置にいて、どこを目指すべきなのかがよくわかりました。それぞれのメリットデメリットの説明もわかりやすく、必ずしもレベル③までもっていかなくても、自分の今持つリソースと目標に応じて選べばいいのだというのも、学びでした。


・動画作成にあたっての必要なツールを「具体的なメーカー、値段」「使い勝手」、「初期投資の考え方」などを美香さんの個人的体験をもとに話していただけたのは、参考になりました。個人でやっていると、やっぱり高い!そこまで必要?とか思ってしまいますが、「作業の効率化」という視点を持つことで、考え方も変わるし、限られた時間で続けられるかどうかの岐路になるなと納得しました。


・私の場合、商品づくりにばかり目がいきがちなので、「集客と顧客の教育」「販売と決済」のツールの紹介のおかげで視野を拡げることができました。


・「ファネルづくりの手順」では、「今のお客さんに向き合って」というのが刺さりました。いろいろなペルソナ像を考えるのも大事だけど、目の前に来てくださっているお客さんに自分がどんな価値を提供できているのかをしっかり言語化することで、自分への自信も生むし、足りないものも見えてくると感じました。


・スクリーンキャスト作成のところでは、「シナリオ有無」のところで、体験談(失敗談も含む)が分かりやすかったです。


・動画づくりのところでは、「格納場所」「一つのビデオの時間」など、小さいけど躓きがちなところにヒントをもらえてよかったです。特に、「競合会社のセミナーをお金を払って受ける」時に、どんなところに目を向ければいいのかという視点を示してくれたのはすごくよかったです。「他の人の組み立て方」「フロント→バックをどうつなげているか」などなど。